男とお酒

お酒はエッチを変える。

 彼氏とのエッチがマンネリ化していたり、好みの男性を誘惑したい時にお酒を使ってみるのも「あり」だと思います。私はお酒が強いので泥酔することはあまりないのですが、独身時代にはわざと酔ったふりをして「お持ち帰り」されちゃうことが何度もありました。男という生き物はそういうシチュエーションになると、十中八九身体に触れてきますね。私って「気が強い女」と思われているせいなのか興味があるくせに普段は手を出してこない男っているものです。そういう人でも酔いつぶれたふりをしただけでお尻や胸をガン見したり触ってくるんです。
 下の動画はお酒を利用して上司を誘惑する動画ですね。フィクションではあるものの参考になる点が少なからずあります。
>>お持ち帰りされる動画

お持ち帰り作戦で男をゲットする方法

 私が実戦で気づいたことや具体的な方法についてお話いたします。

メッセージを伝える

 お持ち帰りしてほしい男性に酔ったふりをして何度ももたれ掛かれば、それは「お持ち帰りするきっかけ」になります。その後はお尻を向けて横向きに寝ると顔(目線)は逆方向なので、相手に安心感を与えガン見されやすくなります。

服装

 成功しやすいのはタイトな服装に限ります。横たわった時に身体のラインがクッキリと出て、特にタイトスカートの丈はパンティが見えそうで見えないくらいがベストです。始めに全部を見せないほうがかえって、男性はエッチな妄想を膨らませてしまうようです。

焦らす

 脚はなるべく閉じるようにします。閉じた脚を開かせて股下から覗きこもうとしますが、相手に身を任せつつもすぐに寝返りをする感じで元のポジションに戻ろうとするとよいです。結局それ以上進むには「お持ち帰りしかない」と相手を誘導するわけです。胸や局部を触られるのは「脚を閉じた状態」であれば数秒はOKです。そこまで行けば「部屋で寝たい」とつぶやけばあとは男性がお持ち帰りしてくれるでしょう。

部屋に入ったら

 相手がエッチモードでいるかぎり、されるがままに任せればいいです。相手が何もしないかもしれないときは目を閉じたまま口を半開きにして「アンアン」言いましょう。お尻を突き出したり脚も開くと良いですね。私の場合ポシェットにカギとともにコンドームも入れておき、自宅に連れてこられた場合でもメッセージを暗示できるようにしてあります。ちなみに避妊にはピルを使っていました。

お持ち帰りの効果

 普段は経験しないようなSEXを体験できるメリットがあります。そのドキドキ感がたまらなくて一時期ハマってしまいました。

男性が積極的にエッチしてくる

 ルックスは良いのにエッチには消極的な彼氏と付き合っていた頃この手で誘惑したら見事に引っかかり、「SEXに目覚めた」というかそれからは積極的に身体を求めるようになりました。
 また、半年くらいエッチしていなかったときに同級生と偶然出会って欲求不満解消のため引っかけました。その男子は童貞クンということもあって貪るようにクンニしてきたり、一晩中エッチなことをいっぱいされ続けました。

注意点

 尻軽と見られずに逆ナンできるのがメリットですが、反面リスクが色々あります。お酒は慣れていない人にとって両刃の剣になります。だから、「酒が弱いふり」をして絶対にがぶ飲みしないことです。
 男性の側からすれば泥酔した女性というのは「獲物」ということになります。好き放題やられたくない場合はなるべく早めに酔いつぶれたふりをして飲酒量を極力減らしましょう。酔わないうちにお持ち帰りしてもらうということ。
 ターゲット以外の男性に気を付けることも大事です。好きでもない男性が便乗してこないように、ターゲットと1対1でなければこの手は使わないほうが良いです。色々な意味で「男は狼」です。男性の心の中はアダルトビデオそのものですから(参考動画一覧)

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